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ブロンコ 良く参照するメンテナンス情報 [メモ]

ブロンコのメンテナンス情報です。

燃料タンク
フュエルタンク容量 8.3L
予備容量 1.2L

オイル容量
オイル交換時
1L
オイルフィルタ交換時
1.1L

タイヤ空気圧
前 125kPa
後 150kPa

 高速
前 150kPa
後 175kPa

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任意保険どうするかな。 [メモ]

赤カブさん(CT110 愛称ハンターカブ)の保険
XR BAJAの任意保険ファミリー特約でカバーしていました。
廃車に伴って単独で保険に入る事になりました。
原付と保険が違うのだそうだ。等級は最初に戻ります。

保険屋さん選びから始めます。
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シドニーからロンドンまでCT110で行った男の巻 [メモ]

日本のCT110乗りは冒険好きな方が多いようで、いろいろと旅を
している人の話を聞くと自分もチャレンジしたくなります。
海外のCT110乗りにはワイルドな冒険野郎がいるようです。

その男はネイサンミルワードさん。

2009年にシドニーからロンドンまで、郵便配達のカブでドロシー号(CT110)で
冒険することを思い立ち最高速度40マイル(65Km)で18カ国、23,000マイル(3万7千Km)を
完走しました。

どんなドタバタ道中が合ったのでしょう。取りあえず英語の壁があるでじっくり後で
読むとして、日本のCT110乗りにそんな人がいるんだよってのを紹介しました。

あやかりたいですね。

本は当分オーストラリアのみの販売だそうで、日本には来なさそうです。
アマゾンで検索したら、電子書籍版はありました。クリックしちゃいました。
http://www.amazon.com/Going-Postal-travelling-postie-ebook/dp/B004KAB2CG/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1295790256&sr=1-1

ネイサンのブログ
http://www.thepostman.org.uk/


(画像は http://www.thepostman.org.uk/ から引用しました)
シドニー・ロンドン道中マップ 
MAP1-500x362.jpg


書籍「Going Postal: The ups and downs of travelling the world on a postie bike 」

going-postal.jpg


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(翻訳)HONDA CT110 NOTES  ホンダ CT110の注意 その2 [メモ]

以前からオーストラリアのCT110のファンサイトに上がっていた
文章「HONDA CT110 NOTES」がありました。
CT110を末永く使うための文章の様です。

原文を機械翻訳したあとそれっぽく修正しました。

ここに原文があります。
http://www.docstoc.com/docs/39465265/Honda-CT110-Notes

つづきです。

-----

乗り手の維持責任

ホンダCT110は、連続した停止と発進を繰り返して乗るように設計された軽量のマシンです。 それは高速走行をするツアラーとして設計されていません。 長旅のときに、乗り手は、いつも最高の状態であるのを保証するために絶えず気を配らなければなりません。もし、バイクがゆるみ、もれ、摩耗、機能不全がある場合はすぐに止めて修理をしてください。
十分な知識を持っていないか、またはツールが必要ならば、他のより経験豊富な乗り手に相談するか、またはサポートチームから援助を求めてください。

実際に停止する度に10秒取って、オーバーヒートのサインがないかどうかエンジンに目を通してください。晩に、全体の徹底した調査を持ってください。あなたは、オイルと燃料をいっぱいに満たします。

数日の走行単位で、あらゆるナットとボルトを検査してゆるみがないか全体をチェックします。


操作

速度計は70kphを示すでしょう。これは目的地までのいっぱいの巡航速度です!
下り坂では速度は増加します。そして、最高速度の80kphは、バイクに害を全く加えない温度です。
そして、エンジン圧力のカーブは75kph以上に劇的に上ります。 乗り手が雑音に慣れて、潜在意識下でゆっくりと加速度を上げたら「長距離の速度いやな奴」を意識してください。 バイクを長生きさせるならば、あなたに規律がなければなりません。


CT110のシートは長期間、驚くほど快適です。 おすすめは羊皮シート・カバーの使用です。 これがあるのと無い場合の違いはかなり顕著です。 乗り手の疲労をかなり抑えて、それは、安らぎの機能であるだけではなく、本当の安全項目です。

固いハンドルグリップの不快と疲労要素は少ないことがわかりました。テストチームは、手袋が不可欠であると主張します、または素手に乗りたがっている人に関しては柔らかい比較的安価な1セットの手袋を購買することに同意するべきです。

ホンダは、25psi(前部)と33psi(後部)(*註1)のタイヤ圧を勧めます。 重量物のため、オーストラリア郵便は32psi(前部)と36psi(後部)(*註2)を使用します。ライダーは、どの設定がそれらの体重の、そして、乗用のスタイルに合うかを選択するべきです。 テストチームはオーストラリア郵便の設定を選びました。

後部スプリングはあなたの体重に調整されるべきです。 舗装されていない道では、それらが通常の「底」を避けている間、できるだけ柔らかい状態で設定されるべきです。 私たちの整備士はすべての後部スプリングをあらかじめセットするでしょう。



*訳者注釈
(*註1)25psi = 175kPa, 33psi = 225kPa
(*註2)32psi = 218kPa, 36psi = 252kPa

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(翻訳)HONDA CT110 NOTES  ホンダ CT110の注意 その1 [メモ]

以前からオーストラリアのCT110のファンサイトに上がっていた
文章「HONDA CT110 NOTES」がありました。
CT110を末永く使うための文章の様です。

原文を機械翻訳したあとそれっぽく修正しました。

ここに原文があります。
http://www.docstoc.com/docs/39465265/Honda-CT110-Notes

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ホンダCT110の注意


オートバイホンダCT110は、商用、農業で使用するために設計された110ccの軽量マシンです。オーストラリア郵便で使用される「X」モデルは、何年もの連続した開発と何百万時間もの操作の結果です。 4ストロークエンジンは、信頼性が高く、メンテナンスが簡単です。無鉛ガソリンを使用します。

絶え間なく高速で運行するとき、オイルレベルに注意を払わなければなりません。走行時の温度に影響があるかもしれません。

毎晩、すべての乗り手がオイルレベルをチェックしいっぱいに満たさなければなりません(同時に、チェーンに油をさしてください)。 また、1日の間にもチェックをすることを強く勧めます、昼食の停止中など。通常よりもオイル以上を使用していないか、またはオイル漏れ起こしていないか、
LOWレベル以下を避けるため、オイルをに注意を払ってください。

バイクを直立させるか、センタースタンドを立てます。オイルをチェックする時はレベルゲージをねじらないでケースに接触させます。チェックの前に暖気をしてすぐ確認してください。毎回、オイルをトップマークに保ってください。

CT110は、自動遠心クラッチを介して動作する4速ギアボックスを持っています。通常の方法で行われている足のシフトでギアチェンジで常にローギアでスタートはする必要があります。従来の手動クラッチのバイクで行われるようにライダーは、ギアチェンジの間にスロットルのオフにバックアップする必要があります。特に未熟練の操作はクラッチとチェーンに過酷な変化や極度のストレスを受けます。

ギアは、ニュートラルは真下、4速ギアアップ。スピードメーターには緑色のニュートラルライトがあります。常にニュートラルで停止、駐車する必要があり、遠心クラッチとギアを起動することが可能です。常に起動する前に、ニュートラルをチェックしてください。

燃料容量は約5リットル、予備は約1リットルです。夜間などに駐車するときは、燃料コックを水平方向を"OFF"の位置にする必要があります。燃料が残っている場合、吸気システムをあふれさせる可能性があります。それは燃料が開始することを困難にします。

私たちはあなたの通常の燃料コックを上または"RESERVE"の位置ではなく、位置を"ON"にして乗ることをお勧めします。これは通常、我々は"RESERVE"に切り替える前に、燃料の不足を防止しようとしています。高速走行の燃料不足はエンジンのオーバーヒートの原因によりバイクを死なせてしまうだろう。

我々は、休憩するか、停止し、燃料を使用して先頭5Lのジェリー缶で100km走行することを提供されることが示唆された。

高速で走行したバイクは(70km/hr)、休憩や補給でエンジンがオフになって冷却される。そこで我々は停止時には、ゆっくり冷ますためにエンジンを3〜5分アイドリングさせることをお勧めします。

あなたは、運行前に低空気圧によるパンクを防ぐため、タイヤを点検するべきです。

ヘッドライトはいつでも点灯しています。キーでエンジンを止めることを習慣にしてください。
あなたがハンドルバーのキルスイッチを使用するなら、イグニッション・キーがヘッドライトでオンのままにされており、バッテリーがあがります。

始動するために、パーキングブレーキ(手動ブレーキレバーの)を使用するのは、ニュートラルを選択するのを忘れたときのための名案です。 キーオンででをニュートラルライトをチェックしてください。 燃料は"RESERVE"。 右スタンドが使用中であるなら引っ込めてください。 気温が低いならば、チョーク・レバーを引いてください。 スロットルをわずかに開けてください。 キックレバーは戻してください。チョークなしで動くでしょう(できるだけ早く、チョークを倒して、エンジンで余分な燃料を避けてください。)。

ホットスタートの時はチョークを使用しません。

ホンダは、CT110のブレーキが前後一緒に使用されることを勧めます。前後のブレーキの独立して使用したとき特にぬかるんだ表面では安定性を妨げると警告します。
CT110ブレーキはかなり適切ですが、油圧ディスクブレーキのバイクに比べてペダル踏力が必要であり、性能が低いことに気付くでしょう。 長い急な下り坂のときにブレーキの効き目を意識してください。そして、エンジンブレーキに低級ギヤを使用してください。


--
追記
リンク先がなくなっていたので、原文を以下に載せます。(2014/2/2)

HONDA CT110 NOTES

The Honda CT110 motorcycle is a lightweight 110cc machine designed for commercial and agricultural use. The “X” model as used by Australia Post is the result of years of continuous development and millions of hours of operation. The 4-stroke engine is extremely reliable, very low maintenance and simple to service. It uses unleaded petrol.

When operated continuously at highway speeds constant attention must be paid to the oil level as a minor drop in the small quantity in the sump (half a litre) will have a marked effect on running temperatures. All riders MUST check and top-up their oil each evening (oil the chain at the same time). It is strongly recommended that a check be also made during the day, such as at the lunch stop. A bike that is using more than normal oil or has an oil leak may need to be topped up more often to avoid low oil levels.

Hold the bike level or put down the centre stand. The oil is checked with the dipstick thread touching the case – do NOT screw the dipstick in to check the level. Check immediately after stopping or if cold, run the engine for a minute or so before checking. Keep oil to the top mark at all times.

The CT110 has a four-speed gearbox operated through an automatic centrifugal clutch. The bike must ALWAYS be started off in low gear and gear changes are carried out in the normal manner with a foot shift. Riders must back off on the throttle between gear changes, as they would do in a conventional manual clutch bike. Unskilled use of the throttle during gear changes results in harsh changing and extreme stress on the bike, particularly clutch and chain.

Gears are; Neutral – right down, then four gears up. There is a green neutral light in the speedo. The bike should always be stopped and parked in neutral, as it is possible to start in gear with the centrifugal clutch. Always check for neutral before starting.

Fuel capacity is approximately five litres including about a litre in the reserve. When parking the bike for some time such as overnight, the fuel cock must be in the horizontal “OFF” position. If left on, it is possible for fuel to flood the intake system making the bike difficult to start. We encourage you to normally ride with the fuel cock in the up or “RESERVE” position rather than with the cock in the down or “ON” position. While this is not how you would normally ride your own bike we are trying to prevent the bike from running out of fuel before switching on reserve. Running out of fuel at high speeds does cause superheating of the engine and can be the death of a postie bike. We suggest that at every rest stop or every 100km you stop and top up your bike with fuel from the 5L jerry can provided. We have also found that bikes that have run at high speeds (70km/hr) that are then turned off for a break or refuelling can be so hot that the engine can warp while it is cooling. We therefore recommend that upon stopping, you let the engine idle for 3-5 minutes to let it cool slowly.

You should inspect the tyres, particularly before starting out for the day, for punctures or low pressure.

The headlight remains on at all times. Get in the habit of shutting down the bike with the key. If you use the handlebar kill-switch it is likely the ignition key will be left on with the headlight and flatten the battery.

To start the bike it is a good idea to set the park brake (on the hand brake lever) in case you forget to select neutral. Key – on. Check neutral light. Fuel – reserve. Retract right stand if in use. If cold, pull choke lever – up. Throttle slightly open. Kick start (bring the lever back with your foot, don’t let it fly back by itself.) warm up until bike will run without choke (get the choke down as soon as possible to avoid excess fuel in the engine.)

Hot start is the same except the choke is not used.

Honda recommends the CT110 brakes be used together. They warn that, particularly on wet or loose surfaces, independent use of either front or rear brake will hamper stability. Although the CT110 brakes are quite adequate, those accustomed to bikes with hydraulic disc brakes, will notice increased pedal pressure is required and performance is less. Be aware of brake fade on long steep down-hills and use a lower gear for engine braking.


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寒い日のエンジン始動ーオーナーマニュアルから [メモ]

CT110 OWNER'S MANUAL 31ページから
英文をそれっぽく訳しました。
基本に立ち返りエンジン始動をおさらいします。
ーー
エンジンの始動
いつも適切な以下の始動手順に従いなさい。
[警告]
*閉め切った場所でエンジンを掛けないこと。
排気ガスには意識を無くしそして死に至る有毒な
一酸化炭素が含まれています。
トランスミッションのギアが入っているときに
エンジンの始動をすると怪我や損傷を受ける恐れが
あります。

-準備
始める前に、キーを入れイグニッションスイッチを
ONに位置に回します。
・パーキングブレーキをすること。
・トランスミッションはニュートラルの位置です。
(ニュートラルライトが点灯)
・エンジンストップスイッチはRUNの位置です。
・フュエルコックはONです。
・右のサイドスタンドを上げること。

-始動手順
暖気の再始動の時は「高い気温」の手順に従います。

「普通の気温 摂氏10度から35度」
1、チョークレバーを上限まで引き上げます。
2、スロットルを少し開け、キックスターターを操作します。
キックはストロークの頂点から底まで速く踏み込み、
繰り返し行います。
[注意]
*キックスターターの跳ね返りに中にペダルを止める
エンジンケースを損傷する可能性があります。

3、スロットルをわずかに開け閉めして暖気します。
4、始動後30秒後にチョークレバー完全にOFFにします。
5、もし、アイドリングが安定しない場合は、
スロットルをわずかに開けます。

「高い気温 摂氏35度以上」
1、チョークは使わない。
2、始動は「普通の気温」のステップ2以降に従います。

「低い気温 摂氏10度以下」
1、「普通の気温」のステップ1、2に従います。
2、スロットルをわずかに開け閉めし暖気します。
3、エンジンがスムーズに回るか、スロットルの反応が
よくなるまでに暖気を続けます。その時は、チョークレバーを
完全にOFFにします。

[注意]
*チョークを必要以上に使うとピストン、シリンダーを
傷つけし、そしてエンジンを損傷するるかもしれません。



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カブで北八ヶ岳松原湖温泉行ったとすると [メモ]

町田から松原湖をカブで行ったとすると。
片道170km
下道で5-6時間
16号ー20号ー141号ー県道127ー県道480
マップル5見開き

給油ポイント
行き
大月ー初狩
韮崎
帰り
 さくのうみくち
 初狩ー大月

休憩ポイント
 相模湖駅前
 大月*給油
 国母
 韮崎*給油
 清里


八ヶ岳.png
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カレーライドフェス神奈川 [メモ]

カブの日帰りイベントです。面白そうですね。
オックン式の出張カレーライドフェス
カレーライドフェス神奈川
8/22(日) 11:00-14:30
神奈川県山北町 河内川ふれあいビレッジ
http://www.fureai-village.com/
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盗難保険 [メモ]

赤カブを契約した際に、盗難保険の案内がありました。
保障内容は、1年目車体価格の80%、2年目車体価格の50%の80%、
3年目は、2年目の60%。保険料3年分で2万円。

JRBの保険は、保障上限 140000円、会費は1万円/年。

1年目はショップの方が補償額が高く、2年目はトントン。です。

タグ:CT110
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任意保険をどうする? [メモ]

楽しくCT110を乗るにあたって、任意保険の契約をしておきたいです。

任意保険の契約には、ミニバイクを主契約にしたものと、車やバイクを主契約
ファミリーバイク特約をつけるものがあります。


新規にミニバイクを契約する場合、新規無割引から始まるので、割高感があり
ます。また、契約書を書かなくてはいけませんし手間がかかります。

ファミリーバイク特約にする場合は特約料金(新規料金より安い)でよいです。
申し込みの手間も、電話でOK。ミニバイクのナンバーを登録する必要が無く
何台あろうと構わない。同時に1台しかのれないから。

まずは、両方の料金を計算して安いほうを選べいいですね。計算をしてみたところ
ファミリーバイク特約が安いので、特約を選びました。数千円。
タグ:CT110
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